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クラウドソーシングで企業からの打診が増えてきた

在宅ワーク 近況報告
この一ヶ月の経歴

今年8月からスタートしたクラウドソーシングでの仕事ですが、一ヶ月経つ間に署名記事を書ける場所ができました。

といってもゼロスタートで書くのではなく、編集部ですでにタイトルが決定しているほか、定型の大見出し&文字数、画像数の箱にオリジナル文を流し込んでいく仕事です。

ポートフォリオ、大活躍

ありがたいことに公開済キュレーション記事が増えてきたので、掲載記事ページのURLと画像をプロフィールに載せ、経歴にも反映させました。

するとどうでしょう、あれよあれよと言う間に企業様からのアプローチメッセージが来るではありませんか。ありがたや。

調子に乗って2つほどまたキュレーション記事案件に応募させていただき、テスト記事を書いております。

(あと1つテスト記事書いたけど、そちらはもうちょっとテクニカルな記事を書いていくお仕事です。企業直雇用でマージン取られないから、時給換算するとちょっとだけ頬がほころびます。やはり15-20%があるのとないのは大きな差です!)

とあるクラウドソーシング窓口から応募済みで書く前から落とされてたような気がする案件も、プロフィール更新後の別のクラウドソーシング窓口からは書類審査通過しました。

採用担当の方、やっぱりポートフォリオを確認されているんですね。まあ、私が採用担当でも絶対見ますけどね。だって本名も知らない状態からスタートなんだから、せめて確実に能力の表れる部分は確認したいですからね。

今後

現状は、応募の打診は来てテスト記事に進めても、公開に繋がる質を担保してると見なされるかどうかはまだわかりません。けれど、着実に前に進んでいるのは喜ばしいですね。 

私にしては案外順調です。さて、さくさく文章を書き上げて行けるかな。頑張らないと。